BFAいのちの銀行

未来のために、あなたのいのちをおあずかりします
あなたのための、卵子・精子・受精卵バンク
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Baby for Allとは?

●Baby for All は代理出産の第一人者である、ナイナ・パテル医師が唯一公認した日本人向けコンサルテーション会社です。
-Endorsed by Dr. Nayna Patel-Akanksha Infertility Clinic
●Baby for All では、不妊に悩むご夫婦に、インドでの代理出産についての情報を提供しています。不妊に悩む方が、選択肢の一つとして、インドでの代理出産を真剣に考えていらっしゃるのであれば、私たちはその勇気に敬意を表し、できる限り安い費用で、その実現をお手伝いしたいと思っています

●インドでの代理出産、受精卵/卵子/精子の凍結保存以外にも、海外での卵子卵子提供のご相談も承っています。お問い合わせは無料です。お気軽にご連絡ください。

時間は取り戻せません。未来のために、あなたの「いのち」をあずけておきませんか?

BFAいのちの銀行は、あなたの未来計画をお手伝いします。

私たちがインドでの代理出産を皆さんにご提供していていつも思うことは、

「あと2〜3年早く決断されていたら…」
「子宮を摘出する前に受精卵を作られていたら…」

というような、取り戻せない時間に対することばかりです。

卵子の質は年齢と共に衰え、35歳以上になると、加速度的に老化が進むというのは、すでに常識になっています。

しかしそれでも日本では、代理出産という選択肢が無いので、30代半ばから延々と不妊治療を続けているという、アメリカでは考えられない例もたくさん見てきました。

皆さんの「いのち」が健康なうちに、インドで凍結保存する道があれば、最終的にそれを代理出産だけではなく、通常のIVFのために簡単に使うことも可能になります。

そこでBaby for Allでは、皆さんの夢を未来につなぐために、卵子、精子、受精卵(胚)を凍結してお預かりすることを決意しました。

・結婚はまだだけど、20代のうちにを卵子を凍結保存しておき、不妊症だったときの保険にしたい。
・代理出産は結婚2年の条件があるので、先に受精卵を作っておき、条件を満たしたらすぐにチャレンジしたい。
・子宮を摘出することが決まっているので、その前に受精卵を作っておきたい。

そういった方が主な対象になりますが、漠然と将来のために凍結保存することも、Baby for Allでは承ります。

日本のクリニックでは、海外への凍結受精卵の移送に非協力的なこともありますが、インドのクリニックならその心配もありません。日本へ、アメリカへ、タイへ、どこの国へでも送ることが可能です。

理由は伺いません。あなたが若いうちに、あなたの「いのち」を保管しておきたいなら、BFAいのちの銀行にお問い合わせください。

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